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【いわき市】屋根の素材:コロニアルについて(三部)

いわき市・双葉郡のみなさん、こんにちは!

外壁塗装・屋根塗装専門店のプロタイムズいわき店です!

今回のブログを執筆させていただく三部です!

 

こんにちは!

月曜日担当、三部です!

 

先日、コロナワクチン2回目接種してきました。

知り合いが副反応があまり無かったみたいだったので

安心していましたが、

私は高熱が出ました(^^;

最高で39.2度(´;ω;`)ウゥゥ

2日間高熱にうなされ、とても辛かったですが

なんとか仕事復帰できました!

コロナ対策、気を抜かず引き続きやっていきます!

 

本日のブログは屋根の素材について

■コロニアル

内容成分の85%がセメント、15%が石綿(2004年まではアスベスト使用)で構成されている。
厚さが4.5mmと薄く、軽量である。

・安価である

・色や形状が豊富であり、現在の建築住宅に非常に多く使用されている。

・耐用年数:20~25年

・塗り替え目安年数:5~10年

 

コロニアルの屋根塗装を検討するサイン

①苔やカビの発生

苔やカビや水分を含んでいるので、防水性が低下していると考えられます。

②コロニアルの反り、ひび割れ

苔やカビを放置すると

コロニアルが水を含んだまま凍ったり、

夕立後の晴れ間に強い日差しで急激に乾燥したりすると、

湿気と乾燥を繰り返し、その結果として瓦の反りにつながります。

③瓦の滑落

コロニアルのひび割れを放置したままにすると、

最終的にはひび割れしていた部分が滑落してしまいます。

④棟板金の浮き、釘抜け

屋根のてっぺんに棟板金と呼ばれるものがあります。

釘抜けとは、この棟板金が気温の影響によって膨張や収縮を繰り返すことで、

棟板金を止めている釘を一緒に押し出し、

最終的に止めている釘が抜け落ちてしまうことです。

 

このようにいくつかサインがあります。

 


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